Ruby / Railsを本気で身に付けたいならポテパンキャンプしかない!

こんにちは、フリーランスエンジニアのCOMです!

 

Ruby / Railsでフリーランスをやってるぼくですが、最近もう1度基礎を勉強したいと思って色々調べたら、ポテパンキャンプにたどり着きました。

 

口コミを調べたり、実際に面談に行ったひとの声を聞いてると、本気でRailsエンジニアを目指すならポテパンしかないだろ

 

という結論になりました。

 

今回は、そんなポテパンキャンプの魅力をと、調査の結果を現役のRuby / Ralisエンジニア目線で解説していきたいと思います。

 

プログラミングスクール選びで迷ってる人は、ぜひ参考にしてください。

 

ポテパンキャンプとは?

キャリアコース(経験者向け) ビギナーコース(初心者向け)
料金 108,000円 162,000円
期間 3ヶ月 4ヶ月
学べるスキル Ruby,Ruby on Rails Ruby,Ruby on Rails
学習形式 通学orオンライン 通学orオンライン
年齢 20代まで 30代までOK
就職支援 あり あり

 

ポテパンが運営するプログラミングスクールです。

 

3〜4ヵ月で、現場で通用するレベルのエンジニアを育てることを目標に、カリキュラムが組まれています。

 

コースは2つあって、未経験の場合4ヵ月のビギナーコースになります。

 

初めの1ヵ月はRailsチュートリアルという無料の学習サイトで勉強してもらうことになります。

 

料金は?

料金は、こちらです↓

キャリアコース(経験者向け) ビギナーコース(初心者向け)
料金 108,000円(税込) 162,000円(税込)

 

料金は、まあまあしますね。

 

しかし、この料金のうち10万円はポテパンを経由して就職が決まった場合キャッシュバックされます!実質無料みたいなもんです。

 

ここでしっかりエンジニアとして技術をつけて、仕事につけば経験は浅くても20〜30万はいけるので、どう考えても元は取れます!

 

さらに、フリーランスになれば50万くらい行くので、今後のことを考えると高額ではないでしょう。

 

おっしゃる通りコスパも効率も最高ですね。

 

 

ぼくがポテパンをオススメする理由5つ

①学習内容が実践的

ぼくもスクールに通ったことがあるんでわかりますが、よくあるスクールって基礎的な部分をさらっと学習して、そのあとカリキュラムに沿ってアプリを作って終わり。

 

みたいなところがほとんどです。

 

しかし、ポテパンは違います。

 

引用:【ポテパンキャンプ】

上の画像内に「Ruby on RailsのオープンソースECパッケージ(Solidus)の解析」とありますが、これが1番のポイントです。

 

既存のシステム(Solidus)に対して、課題に沿った機能を追加していくんです。

 

ぼくはいくつも現場を経験しているんでわかるんですが、実はアプリを1から作ることはほとんどありません。

 

え?そうなの?アプリって1から作る方が多いんじゃないの?
COM
そんなことありません!仕事時間のうち9割はコードを読んでロジックを考える時間です。

 

逆に他人の書いたコードを読んで、どこに何が書いてあって、どのコードが何を意味しているかを把握する時間が1番長く

 

そこに機能をうまい具合に追加するのが難しいんです!

 

追加する機能の内容も実際にぼくがやったことのあるものばかりで、そんなレベルがアドバイスつきでできるのは正直めちゃくちゃ羨ましいです!

 

Rspec(テストコードのこと)なんていまだにわからないから、教えて欲しいくらいです!笑

 

既存のコードを読んで、正しい方法で実践レベルの機能を追加する練習ができるのは、ぼくの知る限りだと【ポテパンキャンプ】くらいです。

 

②講師が現役エンジニア

講師の方々が全員現役のエンジニアなんです。

 

実務経験豊富で現場ならではのルールや、気をつけるポイント、コミュニケーションなどのコーディング以外のことも実体験ベースで教えてくれます。

 

これはなかなか他のスクールでは聞きません。

 

また、ポテパンキャンプはコードのレビューが丁寧です。

 

現場では、機能を実装したら、エンジニアどうしでコードレビューをするんですが、これが本当に勉強になります。

 

「とりあえず動けばいいや」くらいで書いたコードを読みやすく、効率のいいコードにレビューしてくれます。

 

これは実力がつきますね。

 

③就職先の質が高い

就職できる!じゃなくて就職先の質がかなり高いんです。

 

エンジニア不足の今の時代に、就職できるなんて当たり前です。

 

具体的にいうと、SESではなく自社開発企業に絞って就職支援をしているんです。

 

これがかなり重要でして、ぼくはSES企業に入社して、SIerの現場に派遣され地獄でした。まじでやめた方がいいです。

 

SESって?SIerって?というひとは下記の記事に詳細が書いているので、どうぞ↓

SIerとは?ぼくがSIerを勧めない理由[半年で辞めた]

2018.08.14

SES契約でエンジニアが搾取される理由を説明していく

2018.06.06

 

今となってはいい思い出ですが、当時エンジニアならなんでもいいやと思ってテキトーに入社した自分を殴りたいです。笑

 

代表の宮崎さんもこうおっしゃっています。

COM
これからRubyエンジニアを目指す皆さんは、時間を無駄にしないでください!めっちゃ疲れるし後悔します!お願いします!笑

 

④フリーランスも目指せる

ポテパンは今回紹介したポテパンキャンプ以外にも、【ポテパンフリーランス】というフリーランス専門エージェントもやっています。

 

なので、ポテパンキャンプを使ってRubyエンジニアになって、現場で1年以上実務経験をつむ。

 

そのあと、【ポテパンフリーランス】を使ってフリーランスエンジニアに!

 

なんてことも可能です。

COM
完璧すぎる!羨ましい・・・

 

 

Ruby / Railsを本気でやるならポテパンキャンプ一択:まとめ

ポテパンキャンプは、現役エンジニアから見ても通いたくなるくらいいいサービスです。

  • 独学だときつい
  • Ruby / Railsを学びたい
  • 実践的な技術を身に付けたい
  • 少しでも早くRailsエンジニアになりたい
  • 少しでも早く独立したい
  • SESはいやだ
  • やる気はある

 

これらに1つでも当てはまるなら、1度無料カウンセリングを受けましょう。

 

 

代表の宮崎さんのTwitterからも、エンジニアのキャリアを第一に考えてくれることが伝わります。

言語がまだ決まってないひとは、いろんなスクールをみてからでもいいと思いますが、

 

Ruby / Railsで行こう!と思ってるひとにとって、これ以上いいサービスはないと思ってます。

[未経験者必見]オススメのプログラミングスクールBEST3[無料あり]

2018.06.27

 

本気でRubyエンジニアを目指すひとはぜひ受講して見てください!

【現役エンジニア談】Ruby/Railsをオススメする理由【将来性・年収】

2018.08.13

 

今回も最後まで読んでくれて、ありがとうございました!

 

では、また!