フリーランスエンジニアの案件獲得にはWonderFulsへ参加がオススメ

今フリーランスエンジニアとして活動しているけど、本業が安定してきたし何か副業案件を始めたい。仕事(エンジニア業)に響かない程度で、自分のペースで気軽に参加できると嬉しい。メンバーも信頼できるほうがいい。そんな都合のいい環境ないかな?

 

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そんな疑問にお答えします。

 

記事の内容
  • WonderFuls(ワンダーフルズ)とは?
  • フリーランスエンジニアの案件獲得はWonderFulsへ参加がオススメ【4つの理由】
  • WFへの参加方法

 

この記事を書いているぼくは、販売職(完全未経験)からSESをへて、現在はフリーランスのエンジニア。本業(エンジニア)をやりつつ、プログラミング教室の講師と、複数メディアのライターとしても活動中。

 

フリーランスとして働いてると、誰しも一度は考える複業。時代錯誤の会社みたいに副業禁止!なんてことはないので、好きなだけ副業できます。

 

特に、エンジニアであれば本業でバックエンド(Webサイトの内部システム)をやりつつ、別の案件(副業)でフロントエンド(Webサイトのユーザに見える部分)を掛け持ちするなんて事も可能です。

 

そうすれば、収入もUPするしフロントエンドとバックエンドの両方のスキルが身につきます。バックエンド・フロントエンドについて知りたいひとはこちらをどうぞ↓

フロントエンドとバックエンドどっちがいいの?

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とはいえ、そういった複業案件ってなかなか個人単位で契約するのは難しいです。よくある方法だとクラウドワークスなどが有名ですが、1つの案件にたくさんの応募がくるので、価格競争に巻き込まれかなり安い単価でやることになりがち。

 

というわけで、今回は「フリーランスエンジニアが複業案件を獲得するなら、WF(WonderFuls)へ参加するのがオススメな理由」について解説して行こうと思います。

 

正真正銘実在する会社で、決して怪しいものじゃありません!笑 もちろんぼくも参加してます。本業以外に参画する案件を探してるエンジニア必見!では、行きましょう!

 

WonderFuls(ワンダーフルズ)とは?

フリーランスのエンジニアであり、「人生逃げ切りサロン」のオーナー・YouTuber・ブロガー(その他多数)など多くの事業を行なっている山本隆玄(やまもとりゅうけん)さんが立ち上げた「法人コンサルティングチーム」です。

 

ちなみにWonderFulsの名前には「影響力と課題解決能力を兼ね備えた凄腕達」という意味を込めてるそう。

 

コンサルチームといっても、明確な勤務規則などはなくりゅうけんさんを始めとした、各営業担当が取ってきた案件に興味があれば参画するといった形です。

 

メイン事業は以下の通り↓

WFメイン事業
  1. WEBコンサルティング(サイト設計・ライティング・広告運用・SEO戦略)
  2. IT教育
  3. ITコンサルティング(サイト制作・アプリ開発)

 

今後これ以外にも色々な事業を行なって行く予定です。教育に興味のあるエンジニアなら②の「IT教育」・開発してスキルを伸ばしたいなら③の「ITコンサルティング」への参画がメインになるかと。もちろん、①の「WEBコンサルティング」でも全然問題ありません。そこは自由です。

 

すでにLPも完成済みです↓

WonderFulsのLP(ランディングぺージ)はこちら→【WonderFuls】

人生逃げ切りサロン詳細はこちら(りゅうけんさんのサイトに飛びます)→人生逃げ切りサロンについて】

 

余談ですが、WonderFulsに参加して仕事を受けるのは、誰でもできます。事業内容も幅広く、エンジニアオンリーなんてもこともなく、ライターや営業でもウェルカムです。

 

とはいえ、全体的にエンジニアの人数が多いことや、案件もWebシステムの開発業務がメインになっていくと思うので、エンジニアとして参加するとWonderFulsをより効率的に利用できます。

 

今エンジニアじゃないけど興味あるってひとはこちらをどうぞ↓

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フリーランスエンジニアの案件獲得はWonderFulsへ参加がオススメ【4つの理由があります】

簡単にWonderFulsの説明が終わったところで、次にこの記事のメインである「フリーランスエンジニアが複業案件を獲得するならWonderFulsへ参加するのがオススメな理由」について説明していきます。

 

案件に気軽に参画できる

先ほども少し出たように、営業のひとたちが取ってきた案件を、チームのメンバーみんなで分け合う感じ。なので、強制的にやるなんてことは一切なく、自分の興味のある案件に気軽に参画できます。

 

本業が暇なときに参画して、忙しい時は参画しないとうこともできます。

 

また、今バックエンドエンジニアをやっているけど、今後フルスタックになるためフロントエンドのスキルを伸ばしていきたい場合、そういった要件の案件に参画すれば、実務レベルのスキルを身に付けることができます。

 

フリーランスエンジニアとして収入を伸ばすには、自分の価値を上げていかないといけません。バックエンドとフロントエンド両方ができるエンジニアは今のところ少ないので、高単価案件への参画も狙えます。

 

さらに、このWonderFulsの案件への自由参加制度は、駆け出しエンジニアにとってもいいことだらけです。「なんとかして実務経験を積みたい!」なんてひとも参画することによって、簡単に実務経験を積むことができます。

 

駆け出しエンジニアが一番つまずくポイント「実務経験できない問題」を、こういったコミュニティ内で解決できるのはとても助かりますよね。

 

高単価&好条件の案件が多い

法人に営業をかけて、案件を直でうけるのでエンジニア案件によくある中間マージンがありません。なので、収益はPMと案件を受けたメンバーで分け合うことになるので、高単価が約束されます。

 

また、営業にもエンジニア経験者・現役エンジニアが多数いるので、やってもなんのスキルアップにならないような古い技術の案件を取ってくることはまずないでしょう。最近はAI案件を取ってくるとかを話してるくらいです。

 

やっても労力だけ使ってなんの意味もないと、時間を捻出して副業やる意味ないですからね。そこが保証されてるのはとても助かる。

 

人脈が広がる

人脈とかいうと、最近話題のネットビジネスを連想されるかもしれませんが、安心してさい。健全なコミュニティです。

 

ぼくはフリーランスになって年程度なんですが、案件紹介してくれたり、技術を共有したりと、ひととの繋がりの大切さを日々実感してます。WonderFulsに参加し、一緒のチームでやっていけば自ずとコミュニケーションを取ることになるので、自然に知り合いが増えます。

 

また、逃げ切りサロン内での飲み会・交流会も結構頻繁に行われてるので、そこでいろんなひとと出会えます。エンジニアが多いので、飲み会で一緒に飲んだサロンメンバーと現場が同じになったなんてこともあります。(ぼくがそうでした)

 

集まるメンバーも、フリーランスのエンジニアだったり、起業してたり、YouTuberだったり、物販をやってたりと個性強めなので、刺激を受けつつ気の合うひとがきっと見つかります!

 

チームメイトの質が保証されてる

WFは人生逃げ切りサロンのメンバーで構成されているため、みんないいひとばかりです。現役エンジニアでもあるりゅうけんさんのサロンなので、エンジニアが多いのが特徴でして、中には半端ない技術を持ったエンジニアもたくさんいます。

 

理不尽な要求をしてくるPMや、コミュニケーションが全く取れず何考えてるかわからないエンジニアはこのチームにはいません。

 

こういったひとたちとストレスフリーで副業できる環境が用意されているって、一度副業をやったひとならこの希少価値がわかると思います。

 

「え!!このひとも参加してんの?」ってレベルの方もいます!詳しくはLPをどうぞ→【WonderFuls】

 

WFへの参加方法

WonderFulsへの参加方法はこちらです。

参加手順
  1. 人生逃げ切りサロンに入る
  2. 自分のスキルと簡単な紹介文を用意されてるスプレッドシートに記入(5分)
  3. 順次Slackのチームに招待される

 

これだけです。招待待ちの時間を含めても2〜3日で終わります。

 

人生逃げ切りサロン詳細はこちら(やまもとりゅうけんさんのサイトに飛びます)→人生逃げ切りサロンについて】

 

フリーランスエンジニアの案件獲得はWonderFulsへ参加がオススメな4つの理由〜まとめ〜

この記事のまとめです。

まとめ
  • WonderFulsはやまもとりゅうけんさんの作ったコンサルチーム
  • フリーランスエンジニアなら参加しておいてそんはない(駆け出しでも全然OK)
  • 理由は、案件参加の気軽さ・高単価&好条件・人脈拡大・チームメンバーの質の高さ保証
  • 参加方法は、人生逃げ入りサロンへの参加

 

ぼく自身、フリーランスエンジニアとして色んな副業をやってきましたが、こんなにいい環境の副業はなかなかありません。

 

エンジニアとして参画しても、他のひとの仕事ぶりが間近で見れるので学ぶ部分も多いのも個人的には高評価。

 

人生逃げ切りサロンは本当に役に立つサロンで、このサロンの存在があったからこそフリーランスエンジニア+ブログ(情報発信)という生き方があることを知ったし、レベルの高い人たちから刺激をもらいながら努力してこれました。

 

ちなみにぼくがサロンに入った当初は、VB.netの現場で設計書だけを作ってるひと(開発未経験)でした。それが今ではフリーランスエンジニアとして、なんとか働いています。

 

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約2年前か・・・懐かしいなあ・・・

 

近日中に勤務日数も5日から4日になり(しかもフレックスタイム制)また一歩、人生の逃げ切りに近づいた気がします。ちなみにこの週4案件をもらったのは、フリーランスエンジニアの友人経由で、この友人との出会いはなんとこの人生逃げ切りサロンです。

 

 

あまり「サロンのおかげ!」っていうと気持ち悪がられるかもしれないので、この辺にしときます。にしてもどんな環境に身を置くかって大事ですねえ。

 

この記事が、フリーランスエンジニアとして働いてるひとの案件探しの参考になれば幸いです。

 

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今回の最後まで読んでくれて、ありがとうございました!では、また!